ゼオライトの生物係☆

 

鉱山事業部のH.Kです。
先日施釉した作品が焼きあがってきました。
この3つはどれもお気に入りですが、中でも、銘「雪月花」(と名付けました)
が素晴らしく、ワラ灰と黒釉によって、奇跡のピンクを生み出しております。
正直私はあまり器用ではなく、形もいびつなのですが、それすら「あじ」になる
のが陶芸の魅力かなと感じています。
また、お見せしたい作品が出てきましたら、ご紹介させて頂きます。

 

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